サプリメントに使われている添加物って安全なの?

サプリメント
サプリメントは、基本的に食品と同じ感覚で毎日口から摂取するものです。食品同様、添加物が入っていないほうが安全と思いがちですが・・・。
新鮮な野菜も、買ってきた当日と次の日その また次の日では、鮮度が違いますよね! 鮮度を保つ保存料などを使わないと、日々品質は安定していません。


賞味期限内であっても、前日とは鮮度の違いが大きいのです。新鮮な野菜を買ってきて、
冷蔵庫に入れておいても日々鮮度が変わっているのは、皆さん良くご存知ですよね。
もちろん、加工食品と同じで保存料を使っていても賞味期限はあります。
ただ、保存料を使用しないというのは危険度が大きくなります。 健康を維持したいと
考えて摂ったサプリメントの鮮度が悪くては困ります。

また、品質保持のためだけではなく、飲みやすくするための香料や 飲み込みやすくするための、
コーティング剤などの添加物もあります。 許可されている範囲で、最低限の添加物は必要なのです。
もちろん、その量は私たちスタッフが、自分たちの家族にも安心して経口摂取させられる物を
一番に考えています。 安心・安全を一緒にお届けするのも、私どもBeautyPro.comの考えです。

食品一口メモ

5大アレルゲン

日本人の小児期における五大アレルゲンは、卵・牛乳・大豆・小麦・米と、いわれています。

症例数が多く、症状が重篤で生命に関わることもあるため。特に注意が必要な5品目には、
「食品衛生法」により「特定原材料」として表示を義務づけているほか、通知で定めた
20品目についても、可能な限り表示を推奨しています。

特定原材料に準ずるもの

アワビ・イカ・いくら・えび・オレンジ・カニ・キウイフルーツ・牛肉・鮭・鯖・大豆・鶏肉
バナナ・豚肉・マツタケ・桃・山芋・りんご・ゼラチン・胡桃

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